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もやもやに隠れてる宝「愛」

こんにちは!もやもや探検家るんです♪

なぜ、心理学を学ばなくても
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100%人生を遊びつくしている状態は、
心と行動が24時間365日一致している状態。

心と行動を一致させるために便利な”もやもや探検”を解説するよ♪
今日は「もやもやに隠れてる宝 その1、“愛” 」についてお話します!

“心配性のオカン”みたいなもやもやは、自分を守ろうとする”愛”♡

人生を楽しむためには
自分が本当に何を望んでいるか、心の声を聴いてそれを行動で叶えてあげる。
心と行動を一致させてるとミラクルが起こって、
さらに人生がどんどん楽しくなるよということなんですけど、

心と行動を一致させる時に行動を阻むような“心配性のオカン”みたいなもやもやが来るんですね。
これは来るもんだと思っておいてもらえるといいなと思います。

“心配性のオカン”みたいなもやもやは、本当は自分を守ろうとしている“愛”なんですね。
今までの固定観念で「これが安全だ」と思っていることとは違うことや、新しいことをしようとすると、「いや、ちょっと待って。」みたいな感じで“心配性のオカン”が「変わっちゃダメ!」「心配!」と言って飛んでくる感じなんです。

だから本当のお母さんとかでもありがちなんですけど、
子供のことを心配して失敗をしないように先回りするみたいな感じのことが、
もう人間自体に備わってるんですね。安全装置みたいな感じで。

なので、このもやもやは、元々“愛”だから、自分を守ろうとして「新しいことは危険」と自動的に察知をして止めにかかるんだと思ってください。
なので、いつもと違うようなことをしようとすると、もやもやが来るもんだと思っててください。

何を問題と思っちゃってるの?と聴いてみよう♪

そして、もやもやが来たときにどうするかというと、
その“心配性のオカン”は今までの固定観念でできているので、
その固定観念を放っておくんじゃなくて
「何を問題と思っちゃってるのかな?私の固定観念さんは。」というふうに、もやもやに頭を突っ込みます。

そしたら意外としょうもないことでというか、自分では重大と思ってることもあるんですけど、
そのもやもやは結局は幻想なんですね。固定観念というのは幻想なので。
「何を問題と思っちゃってんの?」
「それって本当に問題?」
と自分に聴いてあげると、自分で問題じゃないと思えるいい気分の思考を探せることもあるし、
自分の中にそれを問題じゃないと思えるいい気分の思考がなければ、外の世界に探しに行きます。

問題じゃないと思える、いい気分の思考を探すときのオススメ♪

おすすめは本屋さんです。
本屋さんに行くと、好きなことをして生きている人たちが「僕たちは・私たちは、こういうふうにしてもやもやを解消して、好きに生きれるようになったよ。」というのをシェアしたくて、それを本にしてくれたりしてます。

なので、そこで自分の心の声に合ったいい気分の思考が見つかると思います。
脳の自動検索機能に「今、自分に必要ないい気分の思考を見つける!」と入れて意図を明確化して、本屋さんに行って歩いていると、何かピッと目に入るタイトルとかがあると思います。
そういう偶然を大事にして、ちょっとペラペラとめくって「面白そう」と思ったら買ってみるとか。
そういうふうに、ぜひ宇宙からのメッセージをキャッチして、自分の心の声を行動で叶えるためにもやもやに向き合って、ぜひそれを宝に変えてください。

「もやもやしていたけど、“心配性のオカン”みたいなもやもやは、今までの固定観念でそれが安全だと思ってるから、それは私のことを心配してそうやって思っててくれたんやな。愛なんやな。」と、“心配性のオカン”みたいなもやもやさんに「心配してくれてありがとう。でも私はこういう思考を選ぶから大丈夫やで。」というふうに、もやもやを手放す。
そうすると、自然体で心の声と行動を一致させることができるようになります。

家族との関係にもやもやする人は多い

もやもや探検をしだすと、大体はじめにみんなぶち当たるのが、
親との関係とか、
旦那さんがいる人は旦那さんとの関係とか、
子供との関係が上手くいってない人は子供との関係とかに
すごくもやもやがあることに気がつくんですね。
それも全部全部全部、“心配性のオカン”のもやもやと一緒で、そういう周りの人もすべて元々は“愛”なんですよね。


例えば、あなたが今勤めている会社を辞めて好きなことで起業したいと思ってるけど、親が反対するとします。

それは、あなたがダメだとか、あなたを否定してるというふうに受け取っちゃうこともあるかもしれないんですけど、そうではなくて、
そのお母さんの心の声は、あなたに幸せでいてほしいから、
今までおかあさん自身が培ってきた「幸せとはこういうものや」という固定観念に当てはめて
「あなたもこういうふうに生きたらいいやん。幸せやで、こっちの方が。」
と言ってるだけなんですね。
だから、元々は“愛”で出た言葉だったり考えだったりします。

元々の根本は「愛してるからこそ幸せてでいてほしい」というそれだけなので、
自分の心の声を聴くのもそうなんですけど「相手の心の声って何だろう?」と興味を持って耳を傾けることによって「あー、自分を否定したいんじゃなくて、幸せでいてほしいというだけなんだな。」と気付きます。
そしたら、主語を“YOU”にするとケンカになっちゃうので、主語を“I”にして、
「私はそういうことを言われると悲しい。」と伝えたかったら「悲しい」と伝えるというのもアリだし、
「私にとってはこういうふうに生きていくのが幸せなんだから、応援してくれたり、受け入れてくれたらうれしい。」と伝えたいんだったら伝えるとか。

「私はこういう生き方が幸せなんだ。」ということをどんどんどんどん見せていけば、親も「幸せなんだな」と安心はしてくると思います。

でも基本、親はずっと“心配性のオカン”みたいなものなのかなと思います。
ですので、それはその相手との関係をどうしたいかというのもありますけど、基本は“愛”なんだというのをぜひ心の中に覚えておいてもらうと、いざこざになりにくいというか、心の声を聴こうとなると思います。

周りの人との関係が良くなると、本当に好きなことをしやすくなるし、すごく生きやすくなるので、初めは「またこういうこと言われた。」みたいな感じでしんどいかもしれないんですけど、向き合うと結構すぐ楽になります。これは私の経験上ですけど。

ぜひ「ひとりで向き合うの、ちょっとしんどいな。」という人は、
私でもいいし、誰かコーチを付けて「自分の本当の心の声はこれなんだ」と、
ちゃんと見えて行動すると全然また気持ちの持ちようが違うと思うので、ぜひ挑戦してもらえたらなと思います。

では、今日はこれで終わります。

「もやもやに隠れている宝 愛」についてお話ししました。るんでした。

【仕事に行きたくない方へ】

もう仕事をしたくない。
でも、働かないと生活が・・・。
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という解決策が見えない悩みをか抱えた私が、
会社を辞めて人生を100%遊びつくせるようになった方法とは?

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